2010年07月27日
毎日、イベントが多すぎる。
連日、連夜、イベントラッシュである。
季節的なこともあるが、暑気払いなど、飲み会が非常に多い。
特に、高知は飲み会が多い。
色々な取り組み、やりっ放しだと簡単だが、評価し分析しないと意味がない。
その時間を確保するのが大変である。
作業時間(まとまった時間)は夜中しかないのだが、飲み会(アルコール)に阻まれている。
デスクワークだと、非常に多くの仕事ができるが、イザ、行動となると、非常に体力を消耗するし、ゆっくりと考える時間がもてない。
身体を動かすことは、生まれた時から苦手である。
今日は、高知情報通信セミナーを開催する。
■開催日時
平成22年7月27日(火曜日)13時30分から16時30分まで (開場:13時00分)
■開催場所
高知県教育会館「高知城ホール」4階 多目的ホール
(高知市丸ノ内2丁目1-10)
詳細
http://shikoku-ict.jp/
もう少し、じっくりと考える時間が欲しい。
同じことをやり続けていると、非常に雑用が多くなる。
一度、整理することも重要ではないかと考えている。
やり続けることは重要であるが、どこかで線を引くことも重要であると思う(マンネリ化しないためにも)。
そろそろ、静かに哲学する体制(研究体制)を作りたいと思う。
季節的なこともあるが、暑気払いなど、飲み会が非常に多い。
特に、高知は飲み会が多い。
色々な取り組み、やりっ放しだと簡単だが、評価し分析しないと意味がない。
その時間を確保するのが大変である。
作業時間(まとまった時間)は夜中しかないのだが、飲み会(アルコール)に阻まれている。
デスクワークだと、非常に多くの仕事ができるが、イザ、行動となると、非常に体力を消耗するし、ゆっくりと考える時間がもてない。
身体を動かすことは、生まれた時から苦手である。
今日は、高知情報通信セミナーを開催する。
■開催日時
平成22年7月27日(火曜日)13時30分から16時30分まで (開場:13時00分)
■開催場所
高知県教育会館「高知城ホール」4階 多目的ホール
(高知市丸ノ内2丁目1-10)
詳細
http://shikoku-ict.jp/
もう少し、じっくりと考える時間が欲しい。
同じことをやり続けていると、非常に雑用が多くなる。
一度、整理することも重要ではないかと考えている。
やり続けることは重要であるが、どこかで線を引くことも重要であると思う(マンネリ化しないためにも)。
そろそろ、静かに哲学する体制(研究体制)を作りたいと思う。
Posted by 坂本世津夫 at 06:17│Comments(5)│TrackBack(0)
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http://sakamoto.moeruhito.com/t1566
この記事へのコメント
いよいよ、本日から県庁前の高知市民図書館でカッパ2体展示です。
下記、その図書館職員さんブログでは、プレオープンをしているようです。<7月23日・25日のブログに記載されている>
http://blogs.yahoo.co.jp/atsuko3sanbasi/61443337.html
楽しい展開になりそうです。
下記、その図書館職員さんブログでは、プレオープンをしているようです。<7月23日・25日のブログに記載されている>
http://blogs.yahoo.co.jp/atsuko3sanbasi/61443337.html
楽しい展開になりそうです。
Posted by 前田です。 at 2010年07月27日 07:06
「地域づくり」は、「教育(人づくり)」と同じで、幾らか同じ方法論でもって対象に繰り返し繰り返し働きかけなければならない側面がありますよね。しょっちゅうやり方を変えていたら、それが効果的であったのか、それとも意味のなかったものなのかがまるで判然とせず、評価が出来ないからです。それというのも、「地域づくり」も「人づくりも」こちらから働きかけたからといって一年や二年で直ぐに結果がついて回ってくるものでなく、やまびこの様に幾らか時間が経ってから遅れて反応が返ってくるからです。ですから教師も町興しをする人も、「同じこと」をやって飽きず倦まず続けられる忍耐の人でないと、ちょっと手に負える事業ではありません。この点、坂本様はそれがマンネリに感じられない様に、長期的な視野をもってあれこれ工夫して自分の使命を果たそうとしていらっしゃいますから、これは誰にでも真似の出来るものではない立派な事だと思います。
Posted by 宏 at 2010年07月27日 17:14
宏 様
メッセージを、ありがとうございました。
立派なことではなく、いつも、投げ出すことを考えています。
(誉められたものではない)
ただ、いつも反省して、また地道に続けています。
下を向いて歩いていても、時には、周りの風景も見なければと感じています。
地域づくり、人材育成は、頑張りたいと思います。
その手法で、いつも悩んでいるような気がします。
もっと、効果的な手法があるのではないかと、、。
メッセージを、ありがとうございました。
立派なことではなく、いつも、投げ出すことを考えています。
(誉められたものではない)
ただ、いつも反省して、また地道に続けています。
下を向いて歩いていても、時には、周りの風景も見なければと感じています。
地域づくり、人材育成は、頑張りたいと思います。
その手法で、いつも悩んでいるような気がします。
もっと、効果的な手法があるのではないかと、、。
Posted by 坂本 世津夫 at 2010年07月28日 15:17
坂本様が反省と悩みを終始抱き続けるのも無理からぬ事だと思います。多くの人間はすでに開拓の進んだ舗装のされた土地で眠り、働いています。処が坂本様の場合、地域復興といういまだ誰にとっても手付かずの未開の地をこれから開墾しようとすす先陣きっての大事業をやろうとしているのですから、必然的にその心労もたえまなく我が身を苛んでいる事と察せられます。道路を作るのにもまずは森の木一本一本切らなければならないし、そのためには大斧がいります。余りにも周囲は鬱蒼と生い茂る森なので、車もショベルも進入不能です。坂本様の足ひとつひとつの運びが道を切り開き、坂本様の手ひとつひとつの運びが木々をなぎ倒します。鈍足ながらも確実に道をひり開こうとする歩みに比べれば、すでに舗装されている道を仮に私が10キロ車で移動したって、坂本様の手仕事に比すればほんの小さな事でしかありません。何事も道を切り開くのが一番困難なのですから。
Posted by 宏 at 2010年07月30日 10:24
宏 様
いつも、ありがとうございます。
道を切り開く、昔は、多くの人々がやっていましたが、最近は、少ないですね。
いつも、ありがとうございます。
道を切り開く、昔は、多くの人々がやっていましたが、最近は、少ないですね。
Posted by 坂本世津夫 at 2010年07月30日 17:22



