2010年03月28日
新たな活動の開始
平成21年度も終盤に近づき、19日(金)からデスクワーク中心の日々になっている。
哲学(瞑想)する時間も十分もつことでき、この10日間は時間の長さ(ゆったりとした時間)を感じることができた。
愛車も新しくなり(KeiからALTOへ)、ドライブにも出かけている。
今日は雨蛙(ALTO)に乗って、【日本一の藪椿】、「第14回 吾北・カタシの花祭り」に出かける予定である。

2006.3.26日撮影
http://inofan.jp/cgi-bin/information.cgi?info=01#201003122
■開催日時■
3月28日(日) 午前11時~午後3時
■会場■
いの町上八川 町立上東小学校周辺
※道の駅「633美の里」から国道439号を東へ約9km
■内容■
☆日本一の藪椿「シャクジョウカタシ」の花見
※学校のすぐ西にあります。
☆ふるさとの味の販売(山の幸、杵つきモチなど)
※人気の大坂・亀井師匠の打ちうどん「りぐり麺」も
☆郷土芸能
※吾北清流太鼓、小学生落語ほか
☆スティールパンのコンサート〔午後12時30分~午後1時30分ごろ〕
※楽しい、明るい、じーんとくる音色が里山に響きます
■主催■
上東を愛する会
上東パンの学校ブログもご覧下さい。
http://blogs.yahoo.co.jp/steelpangohoku2007
■問い合わせ先■
いの町観光協会
電話 088-893-1211
先週の金曜日(26日)は、第3回「クラウド時代に向けた情報サービス研究会in 高知」が開催された。
今年の1月から研究会をスタートさせたが、良い内容で意見集約でき、高知県情報産業の新たな方向性を提案することができたのではないかと考えている。新年度から、新たな研究会がスタートする予定である。


第3回「クラウド時代に向けた情報サービス研究会in 高知」
http://sakamoto.moeruhito.com/e1378.html
http://www.shikoku.meti.go.jp/soshiki/skh_b1/3_event/100311a/100311.html
10日間、十分な休養ができた。
そろそろ平成22年度に向けて活動を再開する予定である。
クラウドコンピューティングであるが、これから一気に本格化する予感がする。
ブロードバンド環境も整備され、放送のデジタル化も加速してきて(終盤)、新たなコンテンツ産業もどんどん生まれてくるのではないかと考えている(もう生まれてきている)。
自治体の情報化(地域情報化)も、新たなフェイズを迎えるだろう。
四情懇ニュース No.25 (2009.11.4(発行:四国情報通信懇談会)より
■総務省の多角的なクラウド振興戦略
外国企業がクラウドコンピューティングを推進している状況の中、総務省ではクラウドコンピューティングに関する研究会を複数立ち上げるなどして、日本のICT産業を飛躍させるための戦略を練っています。
(1)スマートクラウド研究会
クラウドコンピューティング技術の標準化と個人情報を保護する必要がある場合の国際的な法制面の調和戦略などのほかに、地球環境、自然災害、食糧問題などの解決にクラウドコンピューティング技術を活用する方策なども探る。
クラウドコンピューティングの総合的な政策構築を図るための研究会。
詳しくは、次の総務省サイトをご覧ください。
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/kenkyu/smart_kuraudo/
(2)クラウドコンピューティング時代のデータセンター活性化策に関する検討会
現在、日本の利用者向けトラヒックの多くが、海外からの流入トラヒックである可能性が大きい。またクラウドコンピューティングには、その進展が、国内ICT事業の空洞化を加速する側面がある。
我が国の通信産業発展のためには、日本国内向けのインターネット上のサービスが日本国内から、すなわち、国内のデータセンターから提供されることが、極めて重要であり、更には、他国向けサービスが日本国内から提供されることは、極めて有益。
国内の通信事業者やデータセンター事業者の立場に沿った普及・振興戦略を図るための検討会。
詳しくは、次の総務省サイトをご覧ください。
http://www.soumu.go.jp/menu_sosiki/kenkyu/12556.html
(3)政府情報システムの整備の在り方に関する研究会
サーバを含む行政情報システムの共同利用や統合・集約化を進めるため、各省庁が個別目的に沿って開発・運用してきた政府の多様なシステムの集約を図り、行政の業務・システム全体を最適化する「霞が関クラウド」の構築を図るための研究会。
詳しくは、次の総務省サイトをご覧ください。
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/kenkyu/system_seibi/
(4)自治体クラウド開発実証事業
地方公共団体の行政システムの開発・運用コストを効率化する「自治体クラウド」の整備を促すため、都道府県や市町村を対象にプロジェクトへの参加を募集し、自治体クラウド開発実証事業を委託。
詳しくは、次の総務省サイトをご覧ください。
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02gyosei07_000014.html
30日(火)には、愛媛県松山市で、四国コンテンツ映像フェスタ'09上映会、表彰式、記念講演会<「地域コンテンツの魅力と可能性」に関する記念行事>、が開催される。
四国情報通信懇談会
http://shikoku-ict.jp/
http://shikoku-ict.jp/action.html
四国コンテンツ映像フェスタ'09上映会、表彰式、記念講演会
<「地域コンテンツの魅力と可能性」に関する記念行事を開催>
http://www.soumu.go.jp/soutsu/shikoku/press/2010press/201003/2010032603.html
http://www.soumu.go.jp/soutsu/shikoku/press/2010press/201003/2010030901.html
ICTに関する取り組みも、来年度からステージが大きく変わってくるだろう(取り組みレベルが上がる)。
これから、四国情報通信懇談会の運営、そしてAPPLICの取り組みなどを通じて、新たな情報通信環境の整備、そして高度な利活用、新たな産業の育成などに取り組んでいきたいと考えている。
APPLIC
http://www.applic.or.jp/
同時に、人材の育成、地域情報化人材の育成などにも取り組んでいきたいと考えている。
また、四国内、そして全国を飛び回る日々になりそうでである。
今年は、高知県で、全国生涯学習フォーラムも開催される予定である。
http://lls-kochi-2010.pref.kochi.lg.jp/
http://lls-kochi-2010.pref.kochi.lg.jp/sitemap
現在、環境プロジェクトのマネージメントも行っている。
http://lls-kochi-2010.pref.kochi.lg.jp/theme_kankyo.html
哲学(瞑想)する時間も十分もつことでき、この10日間は時間の長さ(ゆったりとした時間)を感じることができた。
愛車も新しくなり(KeiからALTOへ)、ドライブにも出かけている。
今日は雨蛙(ALTO)に乗って、【日本一の藪椿】、「第14回 吾北・カタシの花祭り」に出かける予定である。

2006.3.26日撮影
http://inofan.jp/cgi-bin/information.cgi?info=01#201003122
■開催日時■
3月28日(日) 午前11時~午後3時
■会場■
いの町上八川 町立上東小学校周辺
※道の駅「633美の里」から国道439号を東へ約9km
■内容■
☆日本一の藪椿「シャクジョウカタシ」の花見
※学校のすぐ西にあります。
☆ふるさとの味の販売(山の幸、杵つきモチなど)
※人気の大坂・亀井師匠の打ちうどん「りぐり麺」も
☆郷土芸能
※吾北清流太鼓、小学生落語ほか
☆スティールパンのコンサート〔午後12時30分~午後1時30分ごろ〕
※楽しい、明るい、じーんとくる音色が里山に響きます
■主催■
上東を愛する会
上東パンの学校ブログもご覧下さい。
http://blogs.yahoo.co.jp/steelpangohoku2007
■問い合わせ先■
いの町観光協会
電話 088-893-1211
先週の金曜日(26日)は、第3回「クラウド時代に向けた情報サービス研究会in 高知」が開催された。
今年の1月から研究会をスタートさせたが、良い内容で意見集約でき、高知県情報産業の新たな方向性を提案することができたのではないかと考えている。新年度から、新たな研究会がスタートする予定である。


第3回「クラウド時代に向けた情報サービス研究会in 高知」
http://sakamoto.moeruhito.com/e1378.html
http://www.shikoku.meti.go.jp/soshiki/skh_b1/3_event/100311a/100311.html
10日間、十分な休養ができた。
そろそろ平成22年度に向けて活動を再開する予定である。
クラウドコンピューティングであるが、これから一気に本格化する予感がする。
ブロードバンド環境も整備され、放送のデジタル化も加速してきて(終盤)、新たなコンテンツ産業もどんどん生まれてくるのではないかと考えている(もう生まれてきている)。
自治体の情報化(地域情報化)も、新たなフェイズを迎えるだろう。
四情懇ニュース No.25 (2009.11.4(発行:四国情報通信懇談会)より
■総務省の多角的なクラウド振興戦略
外国企業がクラウドコンピューティングを推進している状況の中、総務省ではクラウドコンピューティングに関する研究会を複数立ち上げるなどして、日本のICT産業を飛躍させるための戦略を練っています。
(1)スマートクラウド研究会
クラウドコンピューティング技術の標準化と個人情報を保護する必要がある場合の国際的な法制面の調和戦略などのほかに、地球環境、自然災害、食糧問題などの解決にクラウドコンピューティング技術を活用する方策なども探る。
クラウドコンピューティングの総合的な政策構築を図るための研究会。
詳しくは、次の総務省サイトをご覧ください。
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/kenkyu/smart_kuraudo/
(2)クラウドコンピューティング時代のデータセンター活性化策に関する検討会
現在、日本の利用者向けトラヒックの多くが、海外からの流入トラヒックである可能性が大きい。またクラウドコンピューティングには、その進展が、国内ICT事業の空洞化を加速する側面がある。
我が国の通信産業発展のためには、日本国内向けのインターネット上のサービスが日本国内から、すなわち、国内のデータセンターから提供されることが、極めて重要であり、更には、他国向けサービスが日本国内から提供されることは、極めて有益。
国内の通信事業者やデータセンター事業者の立場に沿った普及・振興戦略を図るための検討会。
詳しくは、次の総務省サイトをご覧ください。
http://www.soumu.go.jp/menu_sosiki/kenkyu/12556.html
(3)政府情報システムの整備の在り方に関する研究会
サーバを含む行政情報システムの共同利用や統合・集約化を進めるため、各省庁が個別目的に沿って開発・運用してきた政府の多様なシステムの集約を図り、行政の業務・システム全体を最適化する「霞が関クラウド」の構築を図るための研究会。
詳しくは、次の総務省サイトをご覧ください。
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/kenkyu/system_seibi/
(4)自治体クラウド開発実証事業
地方公共団体の行政システムの開発・運用コストを効率化する「自治体クラウド」の整備を促すため、都道府県や市町村を対象にプロジェクトへの参加を募集し、自治体クラウド開発実証事業を委託。
詳しくは、次の総務省サイトをご覧ください。
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/02gyosei07_000014.html
30日(火)には、愛媛県松山市で、四国コンテンツ映像フェスタ'09上映会、表彰式、記念講演会<「地域コンテンツの魅力と可能性」に関する記念行事>、が開催される。
四国情報通信懇談会
http://shikoku-ict.jp/
http://shikoku-ict.jp/action.html
四国コンテンツ映像フェスタ'09上映会、表彰式、記念講演会
<「地域コンテンツの魅力と可能性」に関する記念行事を開催>
http://www.soumu.go.jp/soutsu/shikoku/press/2010press/201003/2010032603.html
http://www.soumu.go.jp/soutsu/shikoku/press/2010press/201003/2010030901.html
ICTに関する取り組みも、来年度からステージが大きく変わってくるだろう(取り組みレベルが上がる)。
これから、四国情報通信懇談会の運営、そしてAPPLICの取り組みなどを通じて、新たな情報通信環境の整備、そして高度な利活用、新たな産業の育成などに取り組んでいきたいと考えている。
APPLIC
http://www.applic.or.jp/
同時に、人材の育成、地域情報化人材の育成などにも取り組んでいきたいと考えている。
また、四国内、そして全国を飛び回る日々になりそうでである。
今年は、高知県で、全国生涯学習フォーラムも開催される予定である。
http://lls-kochi-2010.pref.kochi.lg.jp/
http://lls-kochi-2010.pref.kochi.lg.jp/sitemap
現在、環境プロジェクトのマネージメントも行っている。
http://lls-kochi-2010.pref.kochi.lg.jp/theme_kankyo.html



