2008年04月18日

青葉が綺麗な季節

日に日に、夜明けが早くなってくる。

毎朝、小鳥の鳴き声と、バクのお散歩要求の第一声で眠りから起こされる。

我が家の庭は、小鳥たちの贈り物によって、凄まじく多くの植物、特に実のなる木々が生えている。特に、山椒の木は沢山生えている。中には毎年沢山の実をつける大きな山椒の木もある。そろそろ老木になってきたが、良い木である。大木になった山椒の木の青葉に透けてみえるツツジのピンク色がなんとも綺麗である。

山椒の木と若葉



昔から小鳥が好きで、というか鳥たちに好かれているようで、毎朝、挨拶にきた小鳥たちに「おはよう」と声をかけると、小鳥たちもそれが分かるようで、ずっと「ぴーちく、ぱーちく」さえずりながら頭の上を飛んでいる。先日までは、近くでタンチョウのような甲高い鳴き声も聞こえていた。これは、鶴の一声か。

庭先で、リュートやギターを弾いていると、それに合わせて鳴いている。

毎朝挨拶する小鳥(電線の上)


カップルでいるので、夏には子どもが生まれるだろう。
毎年、庭の木に巣をつくる。




昨日まで、春の嵐というか、風雨が強かったが、今朝、コテージの前の楢の木を見ると、沢山のゼリー状のものがくっついていた。これは、蛙のたまごか? しかし、凄まじい量である。不気味な形状である。








庭では、もみじも新しい緑の葉っぱをつけているが、なんと最初から紅葉のもみじもある。







この季節が、一番色彩が鮮やかなのかもしれない。












バクも、何か考え事をしているようである(実は、タイルをなめているところ)。




今日も、コテージでテレワークしている。



風に吹かれた花が、クモの糸にひっかかって空中に浮かんでいる。
まだ風があるので、静止しない物体を、マクロレンズで手持ち撮影するのは至難の技(偶然)である。

  

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2008年04月15日

テレコテージ(テレワーク)

我が家から大学までは、約20Kmある。

高速道路の通勤割引(半額=片道300円)が活用できる時間帯であれば、高速道路を使って大学に行くので、25分もあれば到着できる。我が家は、南国インターチェンジの真横にあるので、非常に便利である。

とは言いながら、一般の道路だと片道50分近くかかるので、通勤するだけで1日2時間近くの時間が通勤にかかることになる。運転するだけでも疲れてしまう。したがって、出来る限りバスで通勤し(早くて片道1時間10分かかる)、バスの中では読書と睡眠をしている。


また、朝晩に、バクのお散歩があり、これにも一日で1時間が必要である。


そして、やはり何事も動けば体力も消耗し、非常に疲れる。


ということで、体力と時間を節約して、今日は自宅で、テレワークで仕事をしている。

普段だと、通勤、外食、人々のざわめき、などで疲れるが、自宅で仕事をしていると、物事に集中でき、良い仕事ができる。周りの電話の音、話し声からも開放されるのである。


そして、何よりも良いのが周りの自然風景である。
仕事場であるコテージの周りの風景である。


赤色や、青色や、緑色の風景を見ていると、神経も疲れない。


通信環境はブロードバンドであるし、全ての資料はコテージの中にある。


コテージは、最高のオフィス空間である。

テレコテージである。





緑(そろそろ梅も大ききなってきた)



テレコテージとコテージからの風景










  

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2008年04月15日

土佐が、はみかえる!

先日の日曜日(4月13日)、高知女子大学において、土佐学大会を開催した。



今年の大会テーマは、「日本一の田舎・輝く土佐を目指そう!」である。
http://sakamoto.moeruhito.com/e514.html

愛媛から高知に戻ってきて3年が経過したが、日本一の田舎「高知」も、その田舎らしさに輝きが増してきたと感じる。自然風景や文化、そして地域の食材、色々なとりくみ、人々など。やはり「田舎」は良いなと感じる。なんだか、一言では表現できないが「ほんわか」暖かみがあるのが田舎である。都会も良いが、田舎はもっと良い。是非、田舎でテレワークしてみては如何だろう(おっと、その前にブロードバンドを整備しなくては。高知にはまだ、BBゼロ地域が3地域もある=馬路村、大川村、三原村)。


さて、
大会では、最初に高知女子大学の学生達による「一般研究報告」が行われ、沖ノ島や、柏島など、高知の西南地域の文化や方言、食などについての研究(フィールドワーク)が報告されたあと、土佐学協会の研究会である「土佐酒学研究会」、「土佐のお茶研究会」、「絶滅危惧の産業と文化の研究会」、「地域文化デジタルアーカイブ研究会」の4研究会から1年間の活動報告が行われた。

一般研究報告



そして、「土佐学年報」第2号も配布された(会員無料、非会員500円で)。



この土佐学年報「たまるか! 土佐が はみかえる」は、総ページ数112ページで、素晴らしい内容である。この1年間に取り組んできた研究や実践が、詳しく、そして平易に(やさしく)書かれている。



この「はみかえる」の意味は、「ハミ」(仁淀川から西では ハメ という。やはり、川を境に言葉が違う)という蛇(一般にマムシという)が土佐にも沢山いるが、このハミは、ちょうど春が終わる頃から初夏にかけて、子どもを作る(産卵)時期になると非常に元気になり(凶暴になる)、にょろにょろと進んでいた蛇が、突然、かま首を上げて後ろを振り返り、向かってくる。時には、飛び(跳び)かかってくることもある。突然、元気になって向かって行く、、という意味で、「はみかえる」である。土佐も、そうでありたい。突然、元気に。

いい加減、土佐もはみかえらないと(元気にならないと)、蛇の脱け殻になってしまう。
蛇の皮(脱け殻)を、財布に入れると、お金が増えるという言い伝えはあるが、・・。

日本一の田舎を目指して、早くハミ返りたいものである。


大会では、「日本一の田舎・輝く土佐を目指そう! -道の駅は地域活性化の核となり得るか!?-」と題したパネルディスカッションも開催した。






確かに、最近は「道の駅」を核にして、地域の活性化が行われている。地産地消も進んでいるし、道の駅には安全で安心な食材が豊富にあると感じる。元気な道の駅では、色々な工夫(販売方法から商品企画、そして宣伝まで)が行われている。

特に、高知県では、県西部の道の駅が元気であるが、先日いった県東部の道の駅も、本当の良い食材が沢山ある。そして、本当に安い。実は、我が家の近くにも、道の駅南国「風良里」があるが、ここも素晴らしく賑わっている。


道の駅南国風良里(ふらり)
http://www.furari.com/


-道の駅は地域活性化の核となり得るか!?-、・・十分に、なり得るだろう。

しかし、本当に重要なことは、創意工夫である。
システムを作っただけでは、動かない。
それを動かすソフトが重要である。
それを考えるのは、やはり人である。

企画力、マネージメント力、マーケティング力、ネットワーク力、そして地域力がないと、箱ものだけではダメである。

如何に、人材を育てるか、そして人材のネットワークを図るかが重要となる。

ということで、今、高知県(中山間)の地域活性化(地域再生)にも取り組んでいる。


高知(土佐)は、日本一の田舎を目指して、はみかえっている。

こんな土佐に、是非、お越しください。

鰹のタタキに、ドロメ、山海の幸、素晴らしく美味しいよ!
そして、自然の風景。
是非、滞在型の「旅」でお越しください。
ゆっくり土佐路を歩いて、散策してみてください。



「花・人・土佐 であい博」
http://www.pref.kochi.jp/~deaihaku/index.html
http://www.deaihaku.com/



土佐経済同友会 提言
http://tosadoyukai.com/pdf/2007-teigen.pdf  

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2008年04月12日

ヴェネツィアの風景

夕刻から、モンテーニュの『エセー』(人間とはなにか)を読んでいる。


想いをヨーロッパに向けると、ヨーロッパの色彩が懐かしい。


ロシアの上空(夕刻)


鳥が飛んでいるが、縮小すると小さい。


ヴェネツィアの夜明け(リド島の方向)


水路


大通り


アカデミア橋

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%82%A2%E6%A9%8B
http://tbl.tec.fukuoka-u.ac.jp/foreign/it_venezia_accademia/it_venezia_accademia.html

ゴンドラ


リアルト橋から眺める(朝)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%88%E6%A9%8B


夕暮れのヴェネツィア


アジアの夜明け(中国の上空)
  

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2008年04月11日

高知県東部(室戸)

春を過ぎて、地域活性化、地域再生、地域産業おこしなど、地域が抱えている課題を如何に解決するかという取り組みが活発になってきた。

いま、国や県、市町村と連携した取り組みが非常に活発になってきたと感じる(政策づくり)。広域地方計画、地域活性化計画、地域情報化計画(ブロードバンド整備とデジタルデバイド解消)等々である。

しかし、やはり地域の実情を、この目(自分の目)で確認しなくては、そして机上でものごとを考えるだけでは本当の政策づくりはできないと感じる。中央で考えているだけでは、地方(地域)の実状が見えないと同様に。

ということで今、四国や高知の中を、軽自動車(自家用)で走り回っている状況である。


先日の日曜日、久しぶりに室戸(高知から東)方面を散策した。
阪神タイガースのキャンプで有名な安芸市から東は、町々に道の駅があり、素晴らしい食材などが売られている。まさに地産地消である。

先日、山盛りのイカを買ってきたが、200円もしなかった。
4日間、食べ続けた。


室戸にある、シットロトという「紅茶とカレー」のお店には、時々、夜、ギター仲間が集まって交流を行っている。今回は、昼間の訪問であった。壁には、無造作にギターが掛けられているが、素晴らしいギターである。良い音色のギターである。




シットロト

http://rp.gnavi.co.jp/sb/3011435/
http://gourmet.yahoo.co.jp/0006057276/M0039010205/






カレーを食べて、室戸岬に向けてドライブしたが、やはり交通量が非常に少ないと感じる。こんなに風景も食材もそろっているのに、もっともっと沢山の人々に来ていただきたいと思う。反面、海の色と静かな町並み、そして車の走っていない国道は、なんとも言えない贅沢(独り占め)を感じる。

室戸岬


中岡慎太郎



室戸は、海洋深層水でも有名であるが、深層水を活用した滞在型のリゾート施設もできている。
青い海、青い空を眺めながら、プールでのんびりするのは、何と贅沢なことだろう。


バーデハウス室戸




http://www.bade-muroto.co.jp/index.php



今日の高知は、もう気温が20度を軽く超えたのではないかと感じる。
非常に暖かくなった。


週がわりで、どんどん違った花々が咲き誇ってくる。





先週は桜、今週はツツジ、そしてアヤメ、菖蒲・・・、段々初夏に近づいてくる。
朝が明けるのも、日に日に早くなる。




今、コテージの横には真っ赤なツツジが咲いている。

  

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2008年04月05日

バクと散歩

お父ちゃん、そろそろ朝日が出てきた。
お散歩いこう!



菜の花、きれいだね。



おう、水田だ。
いつの間に。


イネを植えたばかりだね。
たくさん実るといいね。


うしろは、菜の花を抜いたんだね。


なんと、カブラだ。



記念に、ツーショット。


いやー、最高!
お天気も最高。



向こうから、何かくるぞ!



お散歩のあとの水道水は、最高だ!
がぶ飲みしよう!



満足、満足。



お父ちゃんは、また花の写真をとってらぁ。
  

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2008年04月03日

良い季節

良い季節になった。

今日は、自宅でテレワークをした。

自宅にいても、職場のメールもすべてが送受信可能である。
ブロードバンドになれば、地球のどこにいても仕事ができる。


季節ごとに、仕事場(生活の場)を変えるのも良いのではないか。
ウィトゲンシュタインがこもった、ノルーウェーの山荘のような環境も良いと思う。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%92%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%88%E3%82%B2%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3



冬は極寒のラップランド、春はやはり日本、夏は常夏のハワイ、秋はやはり南ヨーロッパが一番である。


しかし、アジアも良い。
済州島などは、食べ物も美味しいし(お刺身など)、気候も最高(温暖)で、また景色も素晴らしい。
ハンラ山(漢拏山)の山麓も、素晴らしい風景である。ここは、5月のツツジが咲くころが最高である。
http://ni-korea.jp/travel/jeju/basis.php


それと、時間差を利用したテレワークも良いと思う。

日本が夜になると、ヨーロッパは朝になる。
ヨーロッパが夜になると、アメリカが朝になる。

ヨーロッパは、スペインのコスタ・デル・ソル(太陽海岸)、フェンフィローラかマラガ(ピカソの生まれたところ)あたりが、最高である。小魚の唐揚げや、パエリアが素晴らしく美味しい。



地球上の3点で、連携して仕事をおこなえば、24時間の仕事が可能となる。
当然、データなどは共有サーバーで管理する。



しかし、創造的、芸術的な思考は、やはり自然ゆたかな環境が一番である。



今日は、セネカやキケロに関する本も読んでみた。

古代ローマ哲学や、ギリシャ哲学、そしてペトラルカなどルネッサンス前夜の書物を眺めていると、最高の栄養剤となる(リフレッシュ・ドリンク)。




精神的な、健康維持の為のいわば漢方薬のようなものである。



今日は、夕日が沈む前後に写真をとってみた。

最近のカメラは、朝日が出る前後と、夕日が沈む前後が、一番色彩が綺麗にでるようである。


しかし、良い季節である。


エンリケ・グラナドスが作曲したギター曲を聴きながら、西の空を眺めるのが一番である。

そろそろ、ギターの練習もしなくては。












あくびをするバク








  

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2008年04月03日

土佐を元気に 第2回土佐学大会のご案内

第2回土佐学大会のご案内

一昨年の10月、土佐のアイデンティティーを再度見直し、土佐を元気にする取り組みとして、土佐学協会を設立しましたが、土佐学協会では、今年度も下記のとおり「第2回土佐学大会」を開催することになりました。

土佐学協会ブログ
http://tosagaku.cocolog-nifty.com/report/


今年もまた、土佐を愛する人々が集い、語り、明日の土佐を創造するきっかけにしたいと考えております。
会員も、会員でない人も、多数の老若男女のみなさまのご参加を期待して、ご案内申し上げます。





大会テーマ:「日本一の田舎・輝く土佐を目指そう!」


1.趣旨・目的:
 土佐学に関する研究・調査の報告、意見発表を行うとともに、会員の交流を活発にし、会員相互の親睦を深めることを目的とします。今回の大会では、最近注目を集めている土佐の元気な「道の駅」の代表に来ていただき、地域経済活性化の起爆剤として、また地域文化の発信地としての「道の駅」の役割についてお聞きするシンポジウムを開催したいと思います。

 土佐の未来について、みんなで大いに語り合いましょう!

2.日時:平成20年4月13日 日曜日 13:00~18:00

3.会場:高知女子大学永国寺キャンパス南学舎137番教室
  〒780-8515 高知県高知市永国寺町5-15

4.参加申し込み
 参加を希望される方は、4月12日(土)までに
 大会事務局にファックス(FAX:088-873-2895)、またはe-mailでお申し込みください。

 当日の参加も可能ですが、準備の都合がございますので、できるだけ事前にお申し込みくださいますようお願いいたします。

5.参加費: 会員・学生…無料
       非会員…500円 ※ただし、大会号・年報・資料印刷代等として


6.タイムスケジュール:
  12:30     受付
  13:00~13:15  開会行事 会長挨拶・理事長挨拶
  13:15~14:15 一般研究報告
         「土佐のこんなことがわかったがよ」
         「こうしたらもっと土佐はようなるぜよ」
            10分発表 5分質疑 
  14:15~14:45 研究会報告
         土佐酒学研究会、土佐のお茶研究会、絶滅危惧の産業と文化の研究会、
         地域文化デジタルアーカイブ研究会
  14:45~15:00 休憩  

  15:00~17:00 シンポジウム「日本一の田舎・輝く土佐を目指そう!
            -道の駅は地域活性化の核となり得るか!?-」
         畦地履正氏(四万十とおわ道の駅・代表取締役社長)ほか
         コーディネーター 大野加惠理事((有)生活創造工房代表取締役)
 
  氏名      道の駅に関する立場・所属
  パネリスト
  畦地 履正  【道の駅とうわ】指定管理者 (株)四万十ドラマ
           (株)四万十ドラマ 代表取締役社長

  パネリスト
  坂本 あや  【道の駅ビオスおおがた 物産館ひなたや】指定管理者 (有)ビオス
           (有)ビオス 取締役
  パネリスト
  江藤 史哉   四国地区「道の駅」連絡会事務局
           (財)道路保全技術センター四国支部技術課長兼道路防災第一課長

  パネリスト
  清原 泰治   道の駅フリーク
            県立高知女子大学文化学部 教授、土佐学協会理事

  コーディネーター
  大野 加惠   (有)生活創造工房 代表取締役、土佐学協会理事


  17:00~17:10 休憩
  17:10~17:50 総会
  17:50~18:00 閉会行事


7.第2回土佐学大会事務局連絡先
  〒780-8515 高知県高知市永国寺町5-15 高知女子大学文化学部体育学研究室
        清原泰治(高知女子大学 教授)
        電話&FAX 088-873-2895
        e-mail:kiyohara@cc.kochi-wu.ac.jp


8.その他
 駐車場を用意しておりませんので、必ず公共交通機関をご利用ください。





資料
「道の駅とおわ」
http://www.shimanto-towa.com/
http://www.sanpindb.pref.kochi.jp/topics/200711/index.htm
http://mainichi.jp/area/kochi/news/20080314ddlk39040498000c.html
http://www.ecpr.or.jp/blog/?p=849
http://www.nikkei.co.jp/news/retto/20070629c6b2901b29.html
http://eco.nikkei.co.jp/largephoto/index.aspx?id=2008020702703a1
http://203.139.202.230/?&nwSrl=222265&nwIW=1&nwVt=knd
http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080207/trd0802070839002-n1.htm

四万十ドラマ
http://www.joho-kochi.or.jp/shimanto-tennen/index.html



土佐学協会では、平成20年3月4日、「城西館」(和室宴会場 高知市上町2-5-34)におきまして、~土佐の「三丁目の夕日」~ 昭和30年代・香長平野のおきゃく再現! も開催しました。



















また、来年の2月まで、「花・人・土佐 であい博」も開催しています。
是非、日本一の田舎、土佐にお越しください。

「花・人・土佐 であい博」
http://www.pref.kochi.jp/~deaihaku/


「土佐のおきゃく」
http://www.tosa-okyaku.com/


日本一の田舎
http://www.tosa-te.ne.jp/~tosadoyu/pdf/2007-teigen.pdf#search='%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%B8%80%E3%81%AE%E7%94%B0%E8%88%8E%20%E9%AB%98%E7%9F%A5'  

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